宿泊体験で確認する10のこと(後編)

こんばんは!いちおかです。

最近、毎晩晩酌してしまっています。

以前は1週間に2,3回ほどしか飲んでいなかったのですが、最近は毎日飲んでいます。
運動も以前は2週間1回フットサルをやっていたのですが、最近できていません。

そのせいかお腹が出てきたような・・・。

お昼ご飯の量を意図的に減らしているのですが、やはり減らすべきは晩酌と晩御飯の量なのか・・・!?

さて、前回、宿泊体験で確認する10のこと(前編)ということで、私が宿泊体験で確認したいことを5つ書きました。

宿泊体験で確認する10のこと(前編)

さて、今回は、宿泊体験で確認する10のこと(後編)ということで残りの5つを書いていきます。

宿泊体験で確認する10のこと(後編)

6.吹き抜けの開放感

私が宿泊する体験棟ではリビングには、6畳の吹き抜けが採用されています。

私もぜひリビングには吹き抜けを採用したいと思っていましたので、すみずみまでチェックしてこようと思っています。

ちなみに、妻は吹き抜け否定派です(^^;)
私の吹き抜けに対する思いだけが先行してしまっています。

7.音の響き具合

6番の吹き抜けにも関連する確認項目です。

i-smart、i-cubeは、外からの音に対してはめっぽう強く、かなりの音を遮断してくれるといいます。
展示場も比較的交通量の多い道路沿いに建っているのですが、打ち合わせ中は全然外の音が聞こえません。

対して家の中の音はかなり響きやすいと言われています。

営業さん曰く、家全体が魔法瓶のようになっているため、熱と同時に音も家の外に逃げづらくなっていて、音が反射してしまうことで結果的に、うるさく感じてしまうとのこと。

ただでさえ家の中に音が響きやすいのに、吹き抜けを採用したらどんなことになるのでしょう!?

吹き抜け否定派の妻からの要望もあり、これは必ず確認したいと思います。

私だけが住むのであれば、音の響きなんて気にしないのですが、やはり家族みんなで住むために家づくりを始めたわけですから、住み始めてから妻にあまり我慢はさせたくありません。

確認の結果、私たちの予想よりも音が響くのであれば、吹き抜けは泣く泣く諦めようと思っています(><)

8.ハニカムシェードの上げ下げ

i-smart、i-cubeでは、標準で全ての窓にハニカムシェードがつきます。

これで、夏の日差しや、冬の寒さを和らげることができます。

しかし、標準の状態では、ハニカムシェードを手動で上げ下げしなければなりません。
ハニカムシェードの上げ下げは、窓の脇についた紐を引っ張って行うそうです。

先輩ブロガー情報では、小さい窓の場合、ハニカムシェードの上げ下げでは苦ではないが、大きい窓だとハニカムシェードが重くて大変だということを良く目にします。

このハニカムシェード、いちおかの腕力ではどの程度の大きさの窓まで手動で対応できるか体験したいと思います。
実際に試してみて、いちおか的に耐えれないと思ったら、その窓は電動ハニカムシェードにするつもりです。
ちなみに電動にするとオプション料金が1万円かかるので、あまり増やしたくありません。

9.ロスガードの音

宿泊体験ではありがちな確認項目なのですが、やはりこれを確認せずには帰れません。
宿泊する体験棟では、寝室のウォークインクローゼット内にロスガードが設置されています。

寝るときにロスガードの音が気になって眠れないようであれば、ウォークインクローゼット内の設置は危険なので、部屋の外に設置したいと思います。
対して、あまり気にならないようであれば、間取りにもよりますが、最悪お部屋内への設置もOKになります。

10.床暖の快適さ

いちおかが一条工務店で家を建てたいと思ったそもそもの理由は全館床暖房にあります。

展示場ではしょっしゅう床暖房を体験していますが、普段の生活に近い環境で長時間床暖房を経験する機会はまだありません。
展示場はかなり温度が30度と高めに設定されており、2Fで打ち合わせするといつも汗をかいてしまします。

そのため、実際に床暖房を生活しながら体験してみたいと思います!

いかがでしたでしょうか。以上、宿泊体験で確認する10のことでした!
なんども宿泊体験はできないと思いますので、宿泊体験直前まで、ここにあげた10のこと以外にも確認点がないか探して、宿泊した際にはすみずみまで確認したいと思います。

夜の晩御飯代も出るということで豪華なご飯が今から楽しみでもあります。

この10の確認結果は、もちろんブログに書きたいと思います。

本日はここまでです。お読みいただきありがとうございました。

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